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引出物

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引出物ギフト ご注文スケジュール

1まずはご連絡ください

担当のスタッフが承ります。
下記内容をお伺いします。
・新郎新婦様のお名前 
・挙式日 
・およそのご注文数

2詳細を決めていきます

具体的な内容が見えてきたら、
詳細を決めていきます。
※熨斗・一筆箋・目録(ご希望の方のみ)は、サンプルを作成しご確認いただきます。
・商品内容と数量 
・熨斗などのギフトサービス 
・お届け方法 
・目録の内容

3最終確認の後、ご決済

ご注文内容をご確認いただき、決済へ。
数の変更などもきめ細かくサポート。
・最終の商品内容と数量 
・熨斗などのギフトサービス 
・お届け方法 
・目録の内容

4指定のお届け先に納品

式場、もしくは各ゲストのご自宅など、
ご指定のお届け先に納品いたします。
お届け先によって納品日が異なります。
▼【式場へのお届け】
挙式の5日前~3日前
▼【ゲスト宅へのお届け】
挙式の翌日~1週間後

引出物のギフトサービス 心からの気持ちも一緒に届けたい。贈り手の想いを伝える、ギフトサービスをご用意しました。

持ち込み料負担サービス(無料)

結婚式場の提携先を利用せずに引出物を用意すると、『持ち込み料』が発生する場合があります。当店で引出物を購入したお客様には、持ち込み料を一部負担いたします。
※1点3,240円(税込)以上の商品を20個以上お買い上げの場合、1商品につき上限330円(税込)を当店は負担いたします。
※持ち込み料について明記されたお見積書やプライスリスト等を必ずご提示ください。

左右にスライドできます

※ 本文の●●には【挙式日(披露宴日)】【お名前】を記載します。
また、本文中の【結婚式】の部分は【結婚披露宴】【結婚パーティー】などの記載へ変更可能です。

LINEサービス(無料)

@八代目儀兵衛

引出物のこと、
マナーのこと、商品のこと。
気になった時にすぐ聞ける、
LINEアカウントもございます。
経験豊富なスタッフが、皆さまの贈りもの選びに寄り添います。
お気軽にお声がけください。

引出物のギフトマナー

はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介

ギフトマナー

引出物は、結婚式(披露宴)に招待した方に結婚祝いの返礼の意味を含めて当日に渡します。遠方からのご列席者がいる場合や、お式のあとに二次会がある場合は、重い引き出物を持ち歩かなくて済むように郵送するというのも選択肢のひとつです。引き出物の相場は、半額から3分の1程度ですが、地域によってしきたりは異なるため事前に確認しておくと安心ですね。熨斗の表書きは「寿」とし、水引には「紅白10本の結びきり」を選び、両家の苗字を入れましょう。

引出物ギフトのよくあるご質問

  • Q

    ゲストによって、引き出物の内容を変える「贈り分け」はした方が良いですか?

    A

    ゲストの顔ぶれに合わせた「贈り分け」は、お相手のライフスタイルに寄り添う、素敵なおもてなしの形です。最近では、ご祝儀の金額や関係性、ご家族構成に合わせて内容を変えるのが一般的になっています。

    同一グループのゲストに贈る場合は、引き出物の品数や紙袋のサイズを揃えるなど、過度に差が出ないように配慮しましょう。

  • Q

    親族への引き出物は、友人よりも金額を上げるべきですか?

    A

    ご親族には、ご友人よりも高めの金額設定にするケースが一般的です。
    ご親族は、おふたりの門出を祝って、多めのご祝儀を包んでくださることが多いため、記念品のランクを上げたり、品数を増やしたりして、感謝の気持ちを丁寧にお返しするかたちが選ばれています。

  • Q

    夫婦や家族で出席するゲストの場合、引き出物は「一家に一つ」で良いですか?

    A

    ご夫婦やご家族でご出席されるゲストには、「一家(一通の招待状)に一つ」の引き出物をお渡しするのが一般的です。

    個別にお祝いをいただいた場合や、おひとりずつにお礼を伝えたいご事情がある場合は、人数分の引き出物をご用意するケースもあります。贈り先の状況に合わせて、柔軟に対応しましょう。

  • Q

    親族だけの少人数結婚式(家族婚)でも、引き出物は必要ですか?

    A

    基本的には少人数の結婚式でも、お祝いをいただいた感謝の印として引き出物をご用意するのが一般的です。
    お返しという形以上に、当日一緒に過ごした時間の思い出として、お土産を持ち帰っていただくようなイメージで選ばれるとよいでしょう。

  • Q

    引き出物として贈ってはいけない品物や、タブーはありますか?

    A

    結婚式というお祝いの場においては、「縁起」に配慮した品選びを心がけたいもの。
    たとえば、包丁やハサミなどの刃物類は「縁を切る」ことを連想させるため、引き出物には不向きとされています。また、割れ物や壊れやすいガラス製品も、気にされる方がいらっしゃる場合があります。

    一方で、最近では実用性やデザイン性を重視して選ばれる方も多く、タブーとされてきた品も選び方次第で洗練された贈り物になることも。
    大切なのは、「おふたりらしい感謝の気持ちが伝わるかどうか」。ゲストの好みや価値観に応じた「贈り分け」を検討しても良いですね。

  • Q

    予想以上に高額なご祝儀をいただいた場合、当日の引き出物だけで良いのでしょうか?

    A

    ご祝儀の金額が想定よりも高額だった場合、当日の引き出物に加えて、後日あらためて感謝の気持ちを伝えるのが丁寧な対応です。
    快く受け取っていただけそうな品を贈ったり、ハネムーンのお土産をお渡ししたりするのも一案です。

    相手が未婚の場合には、ご結婚の際に同等のご祝儀でお返しするなど、先を見据えた心配りも。形式にとらわれすぎず、おふたりらしい感謝の伝え方を大切にしましょう。

  • Q

    引き出物を後日配送にする場合、当日の席には何も置かなくて大丈夫ですか?

    A

    引き出物の後日配送は、ゲストの持ち帰りの負担を軽減できることから、近年多くのご結婚式で取り入れられているスタイルです。
    ただ、当日の席に何も置かれていないと、少し寂しい印象になることも。

    「本日の引き出物は、感謝を込めて後日ご自宅へ配送させていただきます」といった案内カードを添えたり、ちょっとしたプチギフトを用意したりするのがおすすめです。小さな心配りが、ゲストへの感謝の気持ちをよりあたたかく伝えてくれますよ。

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