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結婚祝い

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結婚祝いギフトをeギフトで選ぶ

  • お相手の住所・電話番号がわからない

    お相手の住所・電話番号がわからない お相手の住所・電話番号がわからない

    配送先の住所は、受け取り側が入力するため、注文時に住所がわからなくても大丈夫。 SNSで繋がっている友人にギフトを贈りたい時、大人数に贈る内祝い(お返し)など住所入力の負担を減らしたい時にも役立ちます。

  • 誕生日や記念日当日にギフトを届けたい

    誕生日や記念日当日にギフトを届けたい 誕生日や記念日当日にギフトを届けたい

    誕生日や記念日にギフトが間に合わない!そんな時にもeギフトが大活躍。 プレゼント選びからお届けまで全てオンラインで完結するため、その場ですぐギフトを贈ることができます。

  • 受取日を相手の都合に合わせたい

    受取日を相手の都合に合わせたい 受取日を相手の都合に合わせたい

    ギフトを受け取るタイミングもお相手側で指定できます。 在宅時からご自宅のお米がなくなりそうになった時まで、有効期限内であればいつでも配達が可能。 忙しくてなかなかプレゼントを受け取れない方にも、eギフトならいつでも気軽に感謝の気持ちを伝えられます。

結婚祝いギフトで何を贈るか迷ったら

  • カタログギフト
    カタログギフト

    京都の銘店折り紙付きの「銘店米」と米沢牛のカタログギフトをセットに。八代目儀兵衛が贈る贅を尽くしたギフトは、大切な方への感謝を伝えるのに最適。

  • お米券
    お米券

    お米ギフトと、お気に入りを選んでお取り寄せいただける「儀兵衛のお米券」をセットに。極上のおいしさと、自分好みのお米を選ぶ楽しさをお届けします。

  • ギフトカード
    ギフトカード

    贈られた方が好きなお米を選べる、儀兵衛のギフトカード。厳選米や、ごはんに寄り添う「儀兵衛のお供」などバリエーション豊かなラインアップをご用意。

サービス

結婚祝いのギフトサービス 心からの気持ちも一緒に届けたい。贈り手の想いを伝える、ギフトサービスをご用意しました。

LINEサービス(無料)

@八代目儀兵衛

結婚祝いのこと、
マナーのこと、商品のこと。
気になった時にすぐ聞ける、
LINEアカウントもございます。
経験豊富なスタッフが、皆さまの贈りもの選びに寄り添います。
お気軽にお声がけください。

結婚祝いのギフトマナー

はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介

ギフトマナー

結婚式の招待状が届いたら、挙式1週間前までの吉日に結婚祝いを贈りましょう。お祝いの品には「割れる」を連想させるガラス類、「縁切り」を連想させる刃物類はタブーとされています。新郎新婦に“もらって嬉しいもの”をリサーチできればベストですが、お相手の好みがわからない場合は、ふたりの食卓をおしゃれに彩るお米のギフトがおすすめです。熨斗の表書きは「寿」「御祝」とし、水引には紅白または金銀の「結び切り」を選びます。結婚祝いを郵送する場合は、メッセージカードを同封したり手紙を書いたりするとお祝いの気持ちが一層伝わりますよ。

結婚祝いギフトのよくあるご質問

  • Q

    結婚祝いの品物選びで、タブーとされるものはありますか?

    A

    結婚祝いで避けたいのは、「別れる」「縁が切れる」を連想させる品物。包丁やハサミなどの刃物類のほか、手切れをイメージさせるハンカチにも注意が必要です。かつてはガラス類や食器類などの割れ物はNGとされていましたが、最近は気にしない人も増えているようです。

  • Q

    相手との関係性によって、結婚祝いの金額相場は変わりますか?

    A

    結婚祝いの相場は、結婚式への出席の有無や新郎新婦との関係性によってさまざまです。ご祝儀の場合は、友人・同僚なら3万円、親族は5〜10万円が目安。入籍のみで結婚式を行わない場合は、友人の場合は結婚祝いのプレゼントは5,000円〜1万円、親族など親しい関係性の場合は3万円前後が相場と言われています。

  • Q

    結婚祝いにカタログギフトを選んでも失礼にあたりませんか?

    A

    新婚生活は、何かと物入りな時期。食器類やタオル、グルメなど、新郎新婦が好きなアイテムを自由に選べるカタログギフトは、もらって嬉しい結婚祝いのひとつです。グルメな二人には、こだわりを極めた「銘店米」に、米沢牛黄木のカタログギフトをセットにした「儀兵衛のカタログギフトシリーズ」もおすすめです。

  • Q

    郵送で贈る場合や、直接手渡しする際のマナーを教えてください

    A

    結婚祝いを宅配などで贈る時は、品物が入った箱にのし紙をかけ、メッセージカードを添えて贈ると喜ばれます。手渡しの際は、結婚式の1〜2ヶ月前、遅くとも1週間前までが目安。結婚式当日にお祝いの品を持参するのは、新郎新婦の手間を増やしてしまうので避けましょう。

  • Q

    新郎新婦に欲しいものを直接聞いても問題ありませんか?

    A

    友人や親族など、親しい間柄であれば、事前に本人に欲しいものを確認して贈ると喜ばれます。希望を聞くことが難しい場合は、グルメギフトや食器類・タオル・リネン類・カタログギフトなど定番の品から選ぶと安心です。

  • Q

    他の人と被りにくい、結婚祝いのおすすめの品はありますか?

    A

    ペアグラス、食器セット、キッチン家電など定番の品は、うっかりお祝いが被ってしまうケースは多いもの。他の人とどうしても被りたくない場合は、事前に本人に欲しいものを確認するか、お相手が自分で好きなものを選べるカタログギフトがおすすめです。高級なお米やお肉など、普段自分ではなかなか購入しないような上質なグルメなど、いくつあっても嬉しい品も失敗しにくい選択肢です。

  • Q

    結婚祝いを職場の部署や友人一同など、複数人の連名で贈る際のマナーは?

    A

    結婚式に招待されていて、品物でもお祝いをする場合は、全体の金額が相場内におさまるように調整します。人数にもよりますが、一人あたり5,000円〜1万円を目安に、少し上質な贈りものを選ぶと喜ばれる傾向に。
    職場の同僚など大人数で贈る場合は、新郎新婦に気を遣わせないよう、お一人あたり1,000円前後を目安にしたギフトも一般的です。

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