開店・開業内祝いは、事業の大きな節目をお祝いいただいた方にお贈りする大切な贈り物。 八代目儀兵衛では、飲食店、クリニック、美容室など幅広い業界でご利用いただけるおしゃれなお返しギフトをご用意しています。 熨斗紙やお礼状などギフトマナーもお任せください。
八代目儀兵衛で開店・開業内祝いをご購入いただいたお客様から届いた“喜びの声”をご紹介します。
開店内祝いのこと、
マナーのこと、商品のこと。
気になった時にすぐ聞ける、
LINEアカウントもございます。
経験豊富なスタッフが、皆さまの贈りもの選びに寄り添います。
お気軽にお声がけください。
はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介
開店・開業の際に、親族や知人、取引先の方などからお祝いをいただいたら、開店・開業後1~2週間を目安に「内祝い」としてお返しの品を贈りましょう。 開店・開業内祝いの相場は、いただいたお祝いの半額(半返し)~3分1ほど。熨斗紙の表書きは「御礼」とし、署名欄には社名や店名を記します。 開店・開業は何度あってもおめでたい出来事ですので、水引には、結び直しが可能な「紅白の蝶結び」を選びましょう。 八代目儀兵衛では、開店・開業内祝いに喜ばれる華やかでおしゃれな「お米のギフト」を豊富にご用意。 お返しの品にお礼状を添えれば、感謝の気持ちが一層伝わりますよ。
お祝いとして「お花」や「植物」をいただいた場合も、内祝いは必要ですか?
開店祝いとしていただくお花や観葉植物にも、内祝いで感謝の気持ちをお伝えするのが一般的です。
お返しの金額に明確な決まりはありませんが、いただいたお祝いの半額(半返し)〜3分の1程度を目安に品物を選ぶとよいでしょう。
開店準備で忙しく、内祝いを贈る時期(1〜2週間)を過ぎてしまった場合はどうすればいいですか?
本来、内祝いはいただいてから1〜2週間以内を目安にお贈りするのが理想とされていますが、開業当初は何かと慌ただしく、遅れてしまうことも少なくありません。
その場合は、遅れたことへのお詫びに加えて、改めて感謝の気持ちを込めて内祝いを届けましょう。
また、事前に贈りたいギフトを選んでおくと、忙しい時期でもスムーズに対応できて安心ですよ。
高額なお祝いをいただいた場合も、相場通り「半返し」が必要ですか?
内祝いは「お祝いをいただいたことへの感謝の気持ち」を伝えるためのもの。必ずしも金額に応じてきっちり「半返し」をする必要はありません。
特に高額なお祝いをいただいた場合は、相場より控えめな金額で品物を選び、近況報告を兼ねたお礼状を添えるなど、
無理のない範囲で、感謝の気持ちをお伝えすると良いでしょう。
開店内祝いとして贈ってはいけない品物や、タブーはありますか?
開店という晴れやかな門出のお返しには、縁起を大切にした品選びが安心です。
近年ではあまり気にされない方も増えていますが、包丁やハサミなどの刃物類は「ご縁を切る」ことを連想させるため、基本的には避けるのがマナーとされています。
また、ライターやキャンドルなど火に関わる品も、「火事」や「赤字」を思わせることから、開業祝いのお返しとしては控える方が多い傾向にあります。
お披露目会(レセプション)で食事やお土産を出した場合、別途「内祝い」は必要ですか?
お披露目会での食事やお土産(引き出物)は、いただいたお祝いへのお返しを兼ねているため、基本的に別途内祝いを贈る必要はありません。
ただし、お披露目会にご招待できなかった方からお祝いをいただいた場合は、後日改めて内祝いの品を届けるのがマナーです。
連名(複数人)でお祝いをいただいた場合、お返しは一つで良いですか?
複数人の連名でお祝いをいただいた場合でも、お返しは基本的に人数分ご用意するのが丁寧です。
ただし、会社やグループなどからまとまった形でいただいた場合には、ひとつのお返しを皆さまで分けていただける品にする、あるいは代表の方に贈る、という形でも問題ありません。
取引先へ送る場合、宛名は「会社宛」か「個人宛」どちらが良いですか?
開店内祝いを取引先へお贈りする際は、一般的には「会社宛」とし、熨斗紙にも会社名を記載されるケースが多く見られます。
職場の風土やお付き合いの深さによってもさまざまですので一概には言えませんが、特定のご担当者から個人名でお祝いをいただいた場合や、特別にお世話になった方がいらっしゃる場合は、「会社名+ご担当者名」でお贈りするケースもあります。

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