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お供えのギフトマナー

はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介

ギフトマナー

お盆には先祖の霊が戻ってくると言われています。中でも故人が亡くなってから初めてのお盆を初盆(新盆)と呼び、僧侶にお経をあげてもらい丁寧に供養します。また、3月の春分の日と9月の秋分の日を含むお彼岸の時期には、墓参りや墓地の清掃を行うならわしも。墓前に持っていくお供えには、後に残らない「消え物」や、お供えをしてから「御下がり」として配りやすい個包装になったものが喜ばれます。お供えを直接渡せない場合は、宗教に合わせた一筆箋を添えて郵送します。掛け紙には「結び切り」の水引を選びましょう。

お供えギフトのよくあるご質問

  • Q

    初盆(新盆)でいただいたお供えや御供物料へのお返し(引き出物)は、いつまでに贈るのがマナーですか?

    A

    初盆の法要に参列いただいた方へは、当日にお返しをお渡しするのが基本です。お供えや御供物料のみをいただき、当日参列されなかった方には、お盆明けから遅くとも8月中を目安にお返しをお贈りしましょう。地域によっては9月初旬までを目安とするケースも。

    準備に時間がかかる場合は、まずお礼のお手紙やお電話でご挨拶をし、後日改めてお返しの品をお届けするとより丁寧な印象になります。

  • Q

    お彼岸に実家や親戚宅を訪問する際、手土産として持参するお供え物の金額相場はいくらくらいですか?

    A

    お彼岸に持参するお供え物の相場は、3,000円〜5,000円程度が一般的な目安とされています。ご実家や親しいご親戚であれば3,000円前後、特にお世話になっている方には5,000円程度を目安に選ばれることが多いようです。

    仏前にお供えしたあと、ご家族で分けやすい個包装のお菓子や、日持ちのする「消えもの」が選ばれる傾向に。和菓子やお米のギフトなど、上品で落ち着いた雰囲気の品を選ぶと安心です。

  • Q

    お盆とお彼岸のギフトでは、地域によって掛け紙(のし)の表書きや水引の色(黄白・黒白など)を使い分ける必要がありますか?

    A

    掛け紙の水引は、関東を中心とした地域では「黒白の結び切り」、関西や北陸など一部の地域では「黄白の結び切り」を用いるのが一般的です。表書きは「御供」「御仏前」とするのが基本で、初盆のお返しの場合は「志」や「初盆志」と記します。

    地域やご家庭の宗派によって慣習に違いがあるため、迷われた場合はご親族や地域の方に確認しておくと安心です。八代目儀兵衛では、ご注文の際に地域に合わせた掛け紙をお選びいただけますので、お気軽にご相談ください。

  • Q

    初盆の法要当日にお渡しする「引き物」として、重いものや嵩張るものは避けたほうがよいのでしょうか?

    A

    法要当日にお渡しする引き物は、参列者の皆さまがそのままお持ち帰りになることを考え、軽くて持ち運びしやすい品を選ぶのが基本のマナーです。重いものや嵩張るものは、特に遠方からお越しの方やご年配の方に負担をかけてしまうため、避けた方が安心かもしれません。

    そのため、引き物には上品にまとまったお菓子やお茶、小ぶりなお米のギフト、ごはんのお供などがよく選ばれています。どうしても少し重めの品を贈りたい場合は、後日ご自宅へ配送する形にすると、お相手にも気持ちよく受け取っていただけますよ。八代目儀兵衛では、手渡しにも最適なコンパクトなギフトもご用意しています。

  • Q

    親戚が多く集まるお盆の「お配り用」として、常温保存が可能で日持ちのするギフトにはどのようなものがありますか?

    A

    お盆に親戚同士で配り合う「お配り用」のギフトは、常温で保存でき、日持ちのする「消えもの」が定番です。具体的には、個包装の焼き菓子や煎餅、お茶、お米のギフトなどが選ばれています。

    夏場は気温の高い日が続くため、生菓子や要冷蔵の品は避けた方が良いでしょう。また、ご家族の人数が分からない場合にも対応できるよう、個包装でいくつかに分けられるものを選ぶと、より丁寧な印象に。日持ちのするお米のギフトは、世代を問わずどなたにも喜ばれる選択肢のひとつです。

  • Q

    神道(五十日祭)やキリスト教など、仏教以外のご家庭にお盆やお彼岸の時期に合わせて贈りものをしても失礼になりませんか?

    A

    お盆やお彼岸は仏教の行事ですが、近年では宗教を問わず、夏のご挨拶や故人を偲ぶ気持ちを伝える機会として贈りものをされる方も増えています。神道やキリスト教のご家庭にお贈りする場合も、相手を思いやる気持ちが伝われば失礼にはあたりません。

    掛け紙は「御仏前」「初盆志」など仏教用語の表書きは避け、「御供」など宗教を問わず使える表記を選ぶと安心です。品物も、特定の宗教を連想させないシンプルなお菓子やお米のギフトなど、控えめで上品な「消えもの」を選ぶと、お相手にも気持ちよく受け取っていただけるでしょう。

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