人生を振り返る還暦祝い。大切な人の60歳のお祝いに、京の米老舗が織りなすこだわりのお米を贈りませんか。八代目儀兵衛では、長寿のお祝いにふさわしい上質でおしゃれなお米のギフトを多数ご用意。熨斗や一筆箋など、還暦祝いのマナーも専門スタッフにお任せください。
八代目儀兵衛で還暦祝いのギフトをご購入いただいた“お客様の声”をご紹介します。
配送先の住所は、受け取り側が入力するため、注文時に住所がわからなくても大丈夫。 SNSで繋がっている友人にギフトを贈りたい時、大人数に贈る内祝い(お返し)など住所入力の負担を減らしたい時にも役立ちます。
誕生日や記念日にギフトが間に合わない!そんな時にもeギフトが大活躍。 プレゼント選びからお届けまで全てオンラインで完結するため、その場ですぐギフトを贈ることができます。
ギフトを受け取るタイミングもお相手側で指定できます。 在宅時からご自宅のお米がなくなりそうになった時まで、有効期限内であればいつでも配達が可能。 忙しくてなかなかプレゼントを受け取れない方にも、eギフトならいつでも気軽に感謝の気持ちを伝えられます。
還暦祝いのこと、
マナーのこと、商品のこと。
気になった時にすぐ聞ける、
LINEアカウントもございます。
経験豊富なスタッフが、皆さまの贈りもの選びに寄り添います。
お気軽にお声がけください。
はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介
還暦祝いは満60歳(数え年で61歳)を祝うお祝いです。生まれた年の干支が一巡して元に戻ることから「還暦」と呼ばれるようになりました。一昔前までは、魔除けの意味と基調色の赤色にちなんで「赤いちゃんちゃんこ」を贈っていましたが、最近では家族みんなで食事会を開くなどご本人の意向に合わせる傾向に。還暦祝いの相場は1万円~10万円が目安。相場は地域や関係性によっても大きく異なるため、お祝いする人の間で予算を擦り合わせておくとよいでしょう。熨斗の表書きは「寿」「御祝」とし、水引には赤白または金銀の「蝶結び」を選びます。
還暦祝いは食事会とプレゼント、両方用意する必要がありますか?
必ずしも食事会とプレゼントの両方を用意しなければならないというルールはありません。
還暦を迎えられるご本人の希望や体調を優先しながら、家族で賑やかに食事会を開いたり、長く愛用できる特別な品物を贈ったりと、お相手に寄り添ったお祝いの形を選んでみてください。
還暦祝いのプレゼントは必ず「赤いもの」を選ばなければなりませんか?
長寿のお祝いには、それぞれの年齢でテーマカラーがあります。還暦のお祝いカラーは「赤色」ですが、必ずしもお祝いの品が赤いものでなければいけないというルールはありません。
還暦を迎えるご本人の好みにあった品物を選ぶのが一番。もし伝統を大切にしたい場合は、ラッピングで赤を取り入れるのもおすすめです。
昔ながらの「赤いちゃんちゃんこ」は用意したほうが良いのでしょうか?
魔除けの意味を込めて着用する「赤いちゃんちゃんこ」ですが、還暦を迎える本人の好みによっては、「少し恥ずかしい」と感じる方もいらっしゃるようです。
用意する前に、ご本人の意向を確認しておくと安心です。
還暦祝いのお祝いをするタイミングは、60歳の誕生日当日でなければいけませんか?
家族の都合や本人の意向をくんで、無理のない日程で行いましょう。
60歳の誕生日のほか、年末年始やゴールデンウィーク、敬老の日など、親族が集まりやすい日取りを選ぶのが一番です。
相手の好みがわからない場合、どんなものを選べば失敗しませんか?
家族みんなで楽しめるグルメギフトや、好きなものを自由に選べるカタログギフトは、贈りものとしてとても人気があります。自分ではなかなか手が届かない、ちょっぴり特別感のある高級品をセレクトしましょう。
還暦祝いを兼ねた家族旅行や食事会など、一緒に過ごす時間をプレゼントするのも素敵ですね。
「老い」を連想させるものなど、避けたほうがよい品物はありますか?
長寿のお祝いでは、お相手の気持ちを沈ませてしまうような品物は避けるのがマナーです。
「老い」を連想させる老眼鏡や補聴器、杖などは、ご本人の希望がない限りは控えたほうがよいでしょう。「踏みつける」を連想させるスリッパや敷物にも注意が必要です。

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