新居での新しい暮らしを、縁起のよいお米のギフトでお祝いしませんか。八代目儀兵衛では、もらって嬉しいおしゃれでハイセンスな新築祝い・引っ越し祝いを多数ご用意。熨斗やメッセージカード、配送サービスも、当店のギフトコンシェルジュにお任せください。
八代目儀兵衛で新築・引っ越し祝いをご購入いただいた“お客様の声”をご紹介します。
配送先の住所は、受け取り側が入力するため、注文時に住所がわからなくても大丈夫。 SNSで繋がっている友人にギフトを贈りたい時、大人数に贈る内祝い(お返し)など住所入力の負担を減らしたい時にも役立ちます。
誕生日や記念日にギフトが間に合わない!そんな時にもeギフトが大活躍。 プレゼント選びからお届けまで全てオンラインで完結するため、その場ですぐギフトを贈ることができます。
ギフトを受け取るタイミングもお相手側で指定できます。 在宅時からご自宅のお米がなくなりそうになった時まで、有効期限内であればいつでも配達が可能。 忙しくてなかなかプレゼントを受け取れない方にも、eギフトならいつでも気軽に感謝の気持ちを伝えられます。
新築祝いのこと、
マナーのこと、商品のこと。
気になった時にすぐ聞ける、
LINEアカウントもございます。
経験豊富なスタッフが、皆さまの贈りもの選びに寄り添います。
お気軽にお声がけください。
はじめてでも安心。ギフトマナーのご紹介
新築お披露目会に招待されたら、新築祝い・引っ越し祝いの品を持参します。都合が合わずに新居に伺えない場合や複数の招待客がいる場合は、お披露目会までにお祝いの品を郵送しましょう。お祝いの品物には、好みが分かれるインテリア用品よりも、お米など後に残らない「消え物」が喜ばれる傾向に。熨斗の表書きには、注文住宅を建てた場合は「御新築祝」、建売やマンションを購入した場合は「御新居祝」、リフォームや増築、迷った場合は「御祝」と記載すれば失礼に当たりません。水引には赤白の蝶結びを選びましょう。
新築祝いとして、品物ではなく現金や商品券を贈っても失礼にはなりませんか?
住宅の新築は何かと物入りな時期。親戚やご両親など親しい間柄から贈られるお祝い金は、マナー違反ではなくむしろ喜ばれる選択肢となるケースが多いものです。
一方で、友人や職場関係の方に贈る場合は、現金よりも品物でお祝いを届ける方が、気を遣わせすぎずスマートな印象に。好きなものを選んでもらえるカタログギフトなどもおすすめです。
「火」を連想させるものなど、新築祝いでタブーとされる品物はありますか?
ライターや暖房器具、バーベキューセット、赤い色彩のものは、「火」を連想させるため、新築祝いでは避けるのが基本です。
壁掛けの時計や絵画など、釘やフックを使って壁に穴をあけるものも、真新しい家を傷つけてしまうため、注意が必要です。
お披露目会が開かれない場合、お祝いを渡すタイミングはいつ頃が良いですか?
新築祝いは、新居へ引っ越した直後よりも、1〜2ヶ月が経ち、お相手の生活が落ち着いた頃にお渡ししましょう。宅配で贈る場合も同様のタイミングです。
相手の好みがわからない場合、カタログギフトを選んでも良いですか?
グルメギフトや日用品、インテリアなど、お相手が好きなものを自由に選べるカタログギフトは、喜ばれる新築祝いの定番。
おいしいものが大好きな方には、こだわりを極めた「銘店米」に、米沢牛黄木のカタログギフトをセットにした「儀兵衛のカタログギフトシリーズ」もおすすめです。
新築祝いの金額の相場はどれぐらいですか?関係によって異なりますか?
新築祝いの相場はお相手との関係性やご自身の年齢によって異なりますが、親族や兄弟姉妹であれば1万円〜5万円、友人や知人、職場の同僚であれば5,000円〜1万円が一般的な目安です。
特に関係が深い場合やご自身が年上の場合は、少し多めに包むこともありますが、高価すぎるとお相手にお返しの負担を強いてしまうため、相場の範囲内で喜ばれるものを選ぶのがスマート。
もし以前、ご自身の新築や引っ越しの際にお祝いをいただいている場合は、その金額を基準にして同額程度になるように調整しましょう。

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